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こだわり

新しい商品が仲間入りしました
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2019年8月から試験的に販売しておりました「サンデー」を御紹介致します。

 

弊社代表の工房で、味を整えながらコトコトと煮込んだ選りすぐりの「あずき」と「白いんげん豆」

豆腐を練り込んだ「ふうせつ花」の滑らかで甘みを抑えた爽やかさが評判のソフト。

(ソフトを製造するマシンは代表こだわりのイタリア製)

 

そう、3つの味が楽しめるサンデーなんです。

レジの前に紹介するPOPも作りましたのでご覧ください。

サンデー

 

「あづき」や「いんげん豆」のつぶ感や程よい甘みを追求し加工する工程がデリケート

つきっきりなためトッピングする素材の量が限られることなど

毎日数量限定でしかご提供することができません。

 

気になったかたは「サンデー」ある?とお声かけ下さい。

きんつばソフトとおっしゃっていただいてもOKです。

レジの前にPOPがないときは売り切れと思っていただければ幸いです。

Sandae(サンデー):アメリカでうまれたアイスクリームを主体としたデザートBy Wikipedia

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もうすぐホワイトアウトの季節が到来する
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本日も当店の商品をお買い求めに立ち寄っていただき、毎度の御利用を感謝申し上げます。

写真はふうせつ花の駐車場から写したものでございます。

晩秋の山々

投稿の見出しはまだ2カ月ほど先の状況ですが、安比の峠を下る時には吹雪のために車のフロントガラスから先が真っ白で何も見えなくなる現象に遭遇することがあります。

運転していて、周りが真っ白で何にも見えない中、突然眼前に車が現れたら、、、。

スキーに来られる方なら一度は体験したこともあるかも知れません?

 これからの季節も細心の注意を払い安全運転を心掛けていただければと思います。

ホワイトアウトも雪国ならではの風物詩。
四季折々の移ろいを感じながら、安全に気をつけて楽しんでいければよろしいのではと?

 紅葉の季節もそろそろ終わりを告げ、初冬の雰囲気を漂わせている今日この頃です。

心なしか名残り惜しそうにこずえにしがみつく葉っぱたち。

 季節の移り変わりをご案内する予定でしたが、バタバタと毎日の忙しさにかまけて今日になってしまいました。

夏の暑さから心なしか衰えていた食欲も、収穫の秋を迎え多少なりとも旺盛になってしまったのではと感じています。

 なぜか、食べるものが美味しく感じてしまう。

私だけでしょうか?

 地域では、秋じまいもほぼ終わり、実りに感謝する行事なども行われている様です。

 ふうせつ花では自然の恵みと厳選された原料をいかし、素材そのものの風味と旨みをひきだすことをコンセプトにこれが「ふうせつ花の味」を追求することで、皆様からの評価をいただける様日々精進してまいります。

 今後ともお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。

By ふうせつ花 staff

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ちょっと一服
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いつも「ふうせつ花」を御利用いただきありがとうございます。

この日は10時開店と同時に、数組のお客様が店内の商品を手に取りお買い求めいただきました。

店内には陳列されております商品と一緒に、さりげなく置かれているアートがございます。

本日はその作品の一部を御紹介したいと思います。

 

Dohei Fujinoki

店内に入りまず目に留まるのはケース内に置かれた陶芸品、安比塗、ガラス作品などなど。

こちらのケースは試食台とアート作品の紹介を兼ね設置させていただいたものでございます。

ケース内下段に置かれている作品は、陶芸家「藤の木土平 Dohei Fujinoki」さんの作品と聞きます。

藤の木土平氏の陶歴

1949/新潟生まれ
1975/唐津 大橋裕氏に師事
1978/美濃 加藤芳右衛門に師事
1980/鎮西町に土平窯を開窯

陶芸に興味のある方はもちろん、ご来店いただく一般の方にも気づいてほしいとの思い入れも感じます。

辛口の論評を得意とする代表の、多方面に渡る付き合いの幅広さが自社製品のこだわり(作品)へとつながっているのかも知れません。

店内の陶芸作品

店内にはまだ他の作品も展示されています。

話好きな代表ですので、代表らしき人を見かけましたならお声掛けくださいませ。

作品についての想いをあつく語っていただけるのではと思います。

 

ふうせつ花 スタッフ

 

 

 

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